四方山話に時々音楽と高校野球

高校野球と浜省とライブが好きなオッサン

今更ながら、Twitterは目の前のことを実況するツールなのかな

今週から始めたtwitter 今日は小豆島へ行ったので、往復のフェリーの間、試したり、確認したりしてみました。

 

 

 いまさらながら、ツイッターっていうのは個々の実況なんだなと思いました。できるだけリアルタイムで目の前にあったり、感じたりすることを伝える。それがつぶやきなのか、拡散するのか、埋もれるのかは 記事の貴重さやその時の状況によりわかりませんが、そんな印象を持ちました。

ツイッターが真価を発揮する場面といえば、テレビでの実況がないスポーツの試合、イベントの状況事故や災害の現場、レアな風景、旅、そんなところか。

個人で感じていたり、目の前にあることをリアルタイムで発信し、誰かの興味をそそったり、時に有益であったりすれば それで良し。

私としては、ブログと連携しているってのがいいです。サイトの賑やかしにもなるし、○月○日のつぶやきしてまとめて自動でアップされるのも便利。ただ期待していたアクセス数は、あまり変動がないね。

ただ各種SNSは、便利だし、情報もありますが、内容によっては拡散するだけに

個人情報については、ホント注意が必要です。一般の個人を特定したり、ましてや誹謗中傷はご法度となります。まあ社会のルールとマナーは守りましょう。 では またです。