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令和元年度 秋の陣 秋田大会組合せ決定 ! 能代松陽の初戦はいきなり秋田中央

 

高校野球好きにとっては秋の大会も重要。ここで敗退したチームは、もう春まで見れないからね。東北の冬は長いです。能代松陽 初戦から夏の優勝校 秋田中央、勝てば 秋高が予想される山。いづれ勝ち上がった場合でも、対戦する相手なので、早い方がよしと見ました。ただ中央も秋高も左投手が主戦。能代松陽の新チームの打線は地区大会の先発メンバーで左打者が4人。このあたりが左対左の優位と言われる相手投手を攻略できるか否か?

むしろ中央、秋高との試合は継投投手陣で、失点3以内のロースコアーで凌いでほしいもの。右打者の活躍と最小失点の為にはノーエラーの、デフェンス重視の試合を期待しています。

一方、秋の県北地区大会準Vの能代高校。気になるのは、どの試合も失点が多いこと。その分打ち勝っての勝ち上がりだけに、県大会も打線に期待しています。今季はまだ新チームの試合は観戦してないので、県大会で初めて観戦予定です。

連休中は15日の日曜日は、能代松陽と秋田中央のゲーム、16日の月曜日は能代高校と秋田工業とのゲームで2試合観戦の予定を立てています。

あとは天気だけかな ? では またです。

 

豊富な投手陣と厚い選手層の明桜、順当に勝ち上がりそうです。

 

 

金足農業 上位進出のキーはやはり1年生エースの活躍次第。

 

 

 

 

 

 

令和元年度 秋の秋田県大会組合せ

https://www.sakigake.jp/sports/2019/hsb_autumn/tournament.jsp?ev=akita